お店ご紹介

ようこそ釣り堀と田舎料理の店 鮎川魚苑へ

ようこそ

スタッフ

釣り堀とお食事処「鮎川魚苑」

群馬県藤岡市、日野谷の緑豊かな森林と清流に囲まれた「鮎川魚苑」では、
釣り堀とお食事処を併設した施設になります。

釣り堀で釣った魚をその場で、調理してお召しいただけます。

また、自家農園で栽培した野菜や山菜と、地元で採れた旬の山の幸をご堪能いただけます。

鮎川魚苑はこんなところ

釣り堀

自然豊かな山村にございます

釣り堀の水は川の水ではなく、地下40mから清水を汲み上げて使用している為、放流している魚は川魚特有の臭みなど一切ございません。塩焼き、味噌焼き、お刺身どれも美味しく頂けます。

イノシシ料理や鹿料理など、そのとき手に入る食材などでメニューにない田舎料理もお楽しみいただけます。
お子様とご一緒に、自然豊かな土地に遊びにきませんか?
ご家族で1日都会の喧騒を忘れて、ゆっくり楽しんでいってください。

 

店内

オーナー手作りの10人がけ囲炉裏が1つとお座敷囲炉裏が2つ
最大50名までOKな大広間もございます

東屋

鮎川の流れの上にせり出して作られた手作りの東屋
木陰と川風で涼しい東屋は鮎川魚苑の夏の一等地

 

炭火

塩焼き・味噌焼きは全て炭火焼き
釣りをせず、塩焼きだけ味わいたい方も歓迎です

炭焼き窯

炭も敷地内の炭焼き窯で作ってます
炭からお魚・野菜まで、なんでもオーナーが育ててます

 

しいたけ

原木しいたけも栽培
販売されているしいたけとは
風味が全然違います!

なめこ

希少な原木なめこ
季節限定メニューの
なめこそば・うどんとして味わえます

はちみつ

はちみつを作ってくれるミツバチの家
混ざり物無し100%鮎川産のはちみつは
店舗で販売中!

 

オーナーは植木、 山野草、花好き!

オーナーは植木、山野草、花好き!
四季折々、たくさんの花が咲いてます

藤岡市天然記念物の大杉

店舗裏の地守神社の森
大杉は藤岡市天然記念物になってます

鮎川

お店の目の前は清流鮎川が
アユ、ウグイ、ヤマメ、サワガニなどが住んでます

 

とんび

オーナーが口笛で呼ぶと
野生のとんびもやってきます

むささび

ちょっと分かりにくいですが
ムササビも遊びにやってきます

かめ

鮎川で拾われて当店で飼われてるかめ。
ペットは責任を持って世話を

 

鮎川魚苑の季節

川遊び・釣り堀シーズン以外でも、鮎川の自然は四季折々目を楽しませてくれます。

桜

満開の桜
静かな水面に反射して映る桜は絶景です

藤

涼しげな藤棚
5月の連休あたりに見ごろを迎えます

紅葉

晩秋の紅葉
例年11月以降、鮮やかに色づき始めます

 

自家製はちみつ

鮎川魚苑では自家養蜂のはちみつを販売しております。
混ざり物無しの100%純粋はちみつ。
藤岡市の中でも自然溢れる鮎川魚苑周辺の花の蜜を、ミツバチたちががんばって採ってきた希少品です。

日本ミツバチのはちみつと、西洋ミツバチのはちみつ、2種類取り揃えております。

※どちらも生産量が少ない品となります。在庫切れの際はご了承ください。

 

ミツバチの家

ミツバチの家です
こちらをねぐらとして、ご近所の花の蜜を集めています

はちみつ

できたて蜂蜜は
とろーり自然の美味しさが口いっぱいに!

 

女将の人生相談

女将の人生相談

名物女将があなたの悩み、お伺いします

人生経験豊かな名物女将と人生相談もできます。
女将の話目当てで遠方より繰り返しお越しになられる方もたくさんいます!

じっくりお話ししたい方は、秋冬シーズンがおすすめです。
囲炉裏にあたりながら、ゆったりとした時間を過ごしませんか?

団体のお客様へ

団体のお客様へ

貸切釣り大会・山歩きの休憩スポットとして… 団体様のご利用もご相談下さい

釣り堀の貸切から、大人数での昼食・ご休憩まで、受入体制が整っております。
店内大広間は50名までお休み頂けます。

駐車場はマイクロバスであれば敷地内に駐車可能。
大型バスの際は近隣(徒歩圏内)に別途駐車スペースをご用意致します。

ご利用の際は、お気軽にご相談下さい。

アクセス

アクセスマップ

 

所在地 〒375-0046 群馬県藤岡市下日野2236−2

 

首都圏からお越しの方へ
東京・埼玉・栃木方面からお越しの方はこちら

上信越道藤岡ICより約30分

長野方面からお越しの方へ
富岡製糸場観光の方はこちら

上信越道吉井ICより約20分

 

初めてお越しになる方へ

鮎川魚苑入口

奥の2つある杉の木の間が、鮎川魚苑入口です

初めてお越しの方は県道175号線をカーナビ通りに進み、右手に学校の建物(旧日野中央小学校)が見えたら、その奥に右に分れる小道があるので曲がって下さい(鮎川魚苑の看板がございます)

そのまま一本道を進むと、地守神社の境内に入ります。
気にせず境内を横切り、2つの杉の木の間が鮎川魚苑の入口です。
駐車場もその先にございます。